ツイート(Tweets) on 2019/08/26



  • 結局のところ、顧客に向き合う弁理士に求められる力は

    法的知識や業界知識に基づいて
    ・顧客との「共通理解」をつくり
    ・グレーゾーンの中でその顧客が「取るべきリスク」を示す

    ということ。

    リスクゼロの幻想を捨て、このリスクを取りましょうと言えて一皮むける。 22:55:29, 2019-08-26







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ABOUTこの記事をかいた人

ブランド弁理士。「知的財産 × ブランド × Accessibility」でブランドづくりと法的保護を両立しやすくしていきます。

株式会社Toreru/特許業務法人Toreru のCOO(最高執行責任者)兼パートナー弁理士。(一財)ブランド・マネージャー認定協会 認定トレーナー。商標管理アプリ『Goods Idea 』開発者。

株式会社アルバック知的財産部にて、企業目線からの知的財産保護に従事。その後、秀和特許事務所にて、商標・意匠分野のプロフェッショナルとして、幅広い業界のクライアントに対し国内外のブランド保護をサポート。2018年9月より、株式会社Toreru/特許業務法人Toreru に移籍し、2019年1月より現職。「速い × カンタン × 専門性」で「知財の価値を最大化させる」新しい知財サービスをつくっている。 | Linkedin | メールはこちらへ

April 2009 - August 2012 株式会社アルバック 知的財産部 | ULVAC, Inc.

September 2012 - August 2018 秀和特許事務所 | IP Firm SHUWA

September 2018 - 特許業務法人Toreru | Toreru, Inc.