ツイート(Tweets) on 2019/04/15



  • ネットですぐに横断的に情報が出てくる時代。

    たとえビジネス上は直ちにバッティングしない分野であっても、自社のブランド名と紛らわしいものがネット上で使われているのを放置していると、じわじわとブランドは希釈化する。

    たまたま似ているのも含め「まぁいっか」ではいけない。 18:59:21, 2019-04-15

  • 相談や質問を受けたときは、それに答える前にまず「意図」を把握する。

    背後の意図によってすべき回答は異なる。
    その意図に照らすとその質問自体を問い直した方がいいこともある。
    意図を捉えた方が結果早い。

    当たり前のことだけど、急いでいてこれを端折ると回り道になる。 19:10:11, 2019-04-15







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ABOUTこの記事をかいた人

ブランド弁理士。「知的財産 × ブランド × Accessibility」でブランドづくりと法的保護を両立しやすくしていきます。

株式会社Toreru/特許業務法人Toreru のCOO(最高執行責任者)兼パートナー弁理士。(一財)ブランド・マネージャー認定協会 認定トレーナー。商標管理アプリ『Goods Idea 』開発者。

株式会社アルバック知的財産部にて、企業目線からの知的財産保護に従事。その後、秀和特許事務所にて、商標・意匠分野のプロフェッショナルとして、幅広い業界のクライアントに対し国内外のブランド保護をサポート。2018年9月より、株式会社Toreru/特許業務法人Toreru に移籍し、2019年1月より現職。「速い × カンタン × 専門性」で「知財の価値を最大化させる」新しい知財サービスをつくっている。 | Linkedin | メールはこちらへ

April 2009 - August 2012 株式会社アルバック 知的財産部 | ULVAC, Inc.

September 2012 - August 2018 秀和特許事務所 | IP Firm SHUWA

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