ツイート(Tweets) on 2019/02/25

  • 流行り言葉や、業界で一般化してきた言葉を我先に商標登録して独占したら有利にビジネスできるかも?的な考え方、どうにかならないものか。

    独自のブランドを作ろうと思ったらこうした考え方にはならないし、
    商標登録を「ブランド保護の手段」ではなく「言葉の独占」だと勘違いするとこうなる。 09:40:53, 2019-02-25

  • 【マネジャーの心得】

    自分がチームのために働いているのであり、チームが自分のために働いているのではない 17:40:51, 2019-02-25

  • @shogosurf そうなんですか!?
    気付かなかったです、全巻読んでるはずなのに笑 in reply to shogosurf 20:24:05, 2019-02-25
  • 僕は相対性理論のことはわからないけど、

    社外的動物である人間にとって、物事は絶対的ではなく相対的で、
    自分自身や自分が知覚する世界は周囲との関係で決まる

    ってことはいつも心に留めておこうとは思ってます。 20:38:10, 2019-02-25

  • 商標制度的にも、流行り言葉や一般化してきた言葉は商標登録が認められにくいし、

    代理人として当事者になれば全力で登録を取りには行くけれど、

    ネーミングとしてもブランドとしても差別化されていないものをコストかけて取ったところで、本当にビジネスに良い影響あるのだろうか? in reply to FHijino 20:51:25, 2019-02-25

  • @shogosurf なんと!
    思い出しました(笑)
    まさか小学生のときにはすでにこの言葉に触れていたとは… in reply to shogosurf 20:53:01, 2019-02-25
  • @shogosurf 読み直します笑 in reply to shogosurf 20:56:26, 2019-02-25
  • @klee1720 ありがとうございます!

    もちろんそういう場合もあります。

    というか、他の人に使わせたくないというよりも、安全に使える環境を確保するという目的の方がメインと考えています。 in reply to klee1720 22:22:57, 2019-02-25

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ブランド弁理士。「ブランディング × 知財」を探求・推進しています。

株式会社Toreru/特許業務法人Toreru のCOO(最高執行責任者)兼パートナー弁理士。(一財)ブランド・マネージャー認定協会1級資格&認定トレーナー。日本ブランド経営学会運営委員。日本弁理士会所属。

株式会社アルバック知的財産部にて、企業目線からの知的財産保護に従事。その後、秀和特許事務所にて、商標・意匠分野のプロフェッショナルとして、幅広い業界のクライアントに対し国内外のブランド保護をサポート。2018年9月より、株式会社Toreru/特許業務法人Toreru に移籍し、2019年1月より現職。「知財の価値を最大化させる」新しい知財サービスをつくっている。 | Linkedin | メールはこちらへ

April 2009 - August 2012 株式会社アルバック 知的財産部 | ULVAC, Inc.

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