ツイート(Tweets) on 2019/02/10



  • RT @Sakai_Takanori: 相手はどういうポジションにあるのかを常に考えながら話を聞くと、話の中身と相手のことを本当の意味で理解できるような。話している本人すら気づいてないことに気付く場合もあるし、適切な対応がとれるようになる気がする。信頼できる人も見つけられる気が… 14:54:35, 2019-02-10
  • 自分がやっていることが100%正しいことなんかあるわけなくて、高くてもせいぜい特定の条件下の狭い世界における60-70%くらいのものだろう。それを承知しながらその狭い世界の中で「やる」と決めるかどうかだけの話。 15:20:39, 2019-02-10
  • 僕にとっての「ブランド」は8割内省。 17:54:55, 2019-02-10
  • 1割は勇気かな。 in reply to FHijino 19:14:17, 2019-02-10
  • 「商標」は『ブランドの識別記号』であり、それ以上でもそれ以下でもない。

    「商標権」は、識別記号をブランド表現の「極一部」として使いながらブランドを育む『環境を確保』するものであり、それ以上でもそれ以下でもない。

    これを過大評価しても過小評価しても失敗する。

    ただそれだけ。 19:31:41, 2019-02-10

  • 「識別記号」を使ってブランドを育てていこうとするなら育て始める前に商標のケアをしておくべきだし、

    「識別記号」を使う必要がなかったり、
    本当にブランドを育てていくつもりがないのであれば、商標権なんて要らない。

    とてもシンプル。… https://t.co/v6TBQtuLXO in reply to FHijino 19:53:07, 2019-02-10

  • 質を担保しながら見かけを簡単にすることこそ実力が問われる応用編じゃないですか。

    僕にとって、今の Toreru でのチャレンジは、商標実務的には応用編パート2という感じです。 20:15:26, 2019-02-10

  • 地味でつまらないと思われてるものほど大事なことが多いなと思う派なのだけれど、それはつまらないことはみんな興味なくてやらないのでやるだけでちょっと希少になるから。 23:03:37, 2019-02-10






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ブランディング特化型の弁理士。「個性に気づき、深化させる」をミッションとし、「知的財産 × ブランド × Accessibility (利用しやすさ、身近さ) 」でその環境づくりをしています。 株式会社アルバック知的財産部にて、企業目線からの知的財産保護に従事。その後、秀和特許事務所にて、商標・意匠分野のプロフェッショナルとして、幅広い業界のクライアントに対し国内外のブランド保護をサポート。2018年9月より、株式会社Toreru/特許業務法人Toreruに移籍し、知的財産 × テクノロジー による新時代の知的財産サービスを創っている。 | Linkedin | メールはこちらへ

April 2009 - August 2012 株式会社アルバック 知的財産部 | ULVAC, Inc.

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