ツイート(Tweets) on 2019/01/11



  • 知財を生み出す人にとって、

    知財「保護」は「カンタンで、速いけど、ちゃんとしてる」のがいい。

    そうなったときに、もっと知財自体に注力できる。
    生み出したり活用したりできる。
    知財の価値が上がる。
    保護にも意味が出る。

    いろんなものが速い時代には、知財の守り方も変わる。 00:08:57, 2019-01-11

  • 機能優位性や売上、市場シェア、フォロワー数など、
    「数字」で表せるものは「見えやすい」から、みんな訴求するし、食い付きもする。

    一方「ブランド」は、アイデンティティなど、たいせつだけど「見えないもの」を、見えるようにするもの。… https://t.co/Ep05LNWxGB 09:13:46, 2019-01-11







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ABOUTこの記事をかいた人

ブランド弁理士。「知的財産 × ブランド × Accessibility」でブランドづくりと法的保護を両立しやすくしていきます。

株式会社Toreru/特許業務法人Toreru のCOO(最高執行責任者)兼パートナー弁理士。(一財)ブランド・マネージャー認定協会 認定トレーナー。商標管理アプリ『Goods Idea 』開発者。

株式会社アルバック知的財産部にて、企業目線からの知的財産保護に従事。その後、秀和特許事務所にて、商標・意匠分野のプロフェッショナルとして、幅広い業界のクライアントに対し国内外のブランド保護をサポート。2018年9月より、株式会社Toreru/特許業務法人Toreru に移籍し、2019年1月より現職。「速い × カンタン × 専門性」で「知財の価値を最大化させる」新しい知財サービスをつくっている。 | Linkedin | メールはこちらへ

April 2009 - August 2012 株式会社アルバック 知的財産部 | ULVAC, Inc.

September 2012 - August 2018 秀和特許事務所 | IP Firm SHUWA

September 2018 - 特許業務法人Toreru | Toreru, Inc.