ツイート(Tweets) on 2018/09/25



  • RT @FHijino: 【商標登録を依頼するときのコツ】
    登録したい商標を使用する「商品・サービス」について、以下の点を伝えるといいです。

    1. 用途
    2. 機能
    3. その商品・サービスを利用する人はどんな人か
    4. 顧客に提供する価値
    5. 販売・提供手段
    6. 代替す… 09:02:15, 2018-09-25

  • 知財の中で、

    ブランドを担うもの=商標

    とは私は思っていない。

    ブランドを担うのは、商標だけでなく、特許や意匠も同様。

    商標はあくまで
    ブランド(顧客の頭の中のイメージ)の『受け皿』。

    むしろブランド形成に特許や意匠が果たす役割は大きい。 09:10:28, 2018-09-25

  • #閃の軌跡4 発売日2日前に予約してやったぜ 22:42:57, 2018-09-25
  • つまりこういうことです。 https://t.co/Y01P9QVj0l in reply to FHijino 22:44:39, 2018-09-25
  • 商標は『信用の受け皿』

    ・商標登録をしない
    ・登録しにくい商標を使う
    ・差別化しにくい商標を使う

    というのは、

    ・壊れやすい受け皿を使う
    ・受け皿を路上に置いておく
    ・受け「ザル」を使う

    みたいなもの。 22:54:59, 2018-09-25

  • ・価値の理解が難しいもの
    ・価値が説明しづらいもの

    こそ、「ブランド」になることが有効。

    だとすると、弁理士業なんてブランドを真剣に考えなきゃならない筆頭なはず。 23:03:06, 2018-09-25

  • 商標について
    早い段階で弁理士に相談することを私が勧める理由の1つは、

    社内で揉んで商標をほぼ決めた後に「商標法的にNG」を出されると、
    心理的に「どうすれば苦労を無駄にせずに済むか」を優先した判断をしてしまい、

    『信用を貯め… https://t.co/JFjzMVy5WY 23:47:13, 2018-09-25

  • 顧客により良い価値を実際に提供し続けることも、

    顧客にとってそういう存在であることが伝わりやすくするブランディングも、

    『どっちも』全力でやるんだよ。 23:59:20, 2018-09-25







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ABOUTこの記事をかいた人

ブランディング特化型の弁理士。「個性に気づき、深化させる」をミッションとし、「知的財産 × ブランド × Accessibility (利用しやすさ、身近さ) 」でその環境づくりをしています。 株式会社アルバック知的財産部にて、企業目線からの知的財産保護に従事。その後、秀和特許事務所にて、商標・意匠分野のプロフェッショナルとして、幅広い業界のクライアントに対し国内外のブランド保護をサポート。2018年9月より、株式会社Toreru/特許業務法人Toreruに移籍し、知的財産 × テクノロジー による新時代の知的財産サービスを創っている。 | Linkedin | メールはこちらへ

April 2009 - August 2012 株式会社アルバック 知的財産部 | ULVAC, Inc.

September 2012 - August 2018 秀和特許事務所 | IP Firm SHUWA

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