ツイート(Tweets) on 2018/09/03



  • RT @kashima510: とても感銘を受けた転職記。
    商標出願するなら、単に法律や制度を知っているだけではなくその背後のブランディングとかまで深く考えている方に依頼したくなるよね。

    私がToreruに移籍した理由|土野史隆 | Fumitaka Hijino @ブランド… 05:58:56, 2018-09-03

  • RT @gakuton_uxd: 自分も知財法とデザインを考えていきたい一人として、世の中にやりたいことをできる人、ありたい自分でいられる人を増やしたい。
    デザイナーになるという選択を自分はしたけど、法律分野の知識も今後得ていこうと思うロールモデルに会えた感

    @FHijino06:01:14, 2018-09-03

  • @klee1720 そうですよね。
    その理解の一つとして、たとえ社交性はちょっと苦手だったとしても社会性は別だよ、というのはとても腑に落ちました。 in reply to klee1720 06:06:45, 2018-09-03
  • RT @chikagoo: 本気で好きな事を発信すると、本気で好きな人が反応してくれます。 07:18:13, 2018-09-03
  • 【よくある落とし穴】

    <やりがちなこと1>
    ググるといくつかの同業者もその言葉を使っていそうだが、商品・サービス名としてその言葉を使用している人はいなさそう
    → 商標採択、登録試みる。

    <落とし穴>
    特許庁はなかなか登録認めてくれない
    → 予定崩れる。

    #土野ブランド法務 07:48:52, 2018-09-03

  • <やりがちなこと2>
    日本だとギリギリ商標登録認めてくれそう
    → やった、登録になった!
    → 日本で事業も軌道に乗ってきた!さあ海外展開だ!

    <落とし穴>
    基準が日本と微妙に違くて、海外だと全然商標登録できなかった。
    → 海外では商標を変えざるを得ず、統一ブランド計画崩れる… in reply to FHijino 07:54:05, 2018-09-03

  • 商標登録の依頼には、以下のような種類がある。

    1.広告コピー的な言葉の独占をしたいんだと思われる依頼

    → 商標(言葉)自体に価値を見出している

    2.独自のブランドをつくりたいんだと思われる依頼

    → ビジネスを通じて商標に価… https://t.co/NTDon3spXl 23:04:29, 2018-09-03







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ABOUTこの記事をかいた人

ブランディング特化型の弁理士。「個性に気づき、深化させる」をミッションとし、「知的財産 × ブランド × Accessibility (利用しやすさ、身近さ) 」でその環境づくりをしています。 株式会社アルバック知的財産部にて、企業目線からの知的財産保護に従事。その後、秀和特許事務所にて、商標・意匠分野のプロフェッショナルとして、幅広い業界のクライアントに対し国内外のブランド保護をサポート。2018年9月より、株式会社Toreru/特許業務法人Toreruに移籍し、知的財産 × テクノロジー による新時代の知的財産サービスを創っている。 | Linkedin | メールはこちらへ

April 2009 - August 2012 株式会社アルバック 知的財産部 | ULVAC, Inc.

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