ツイート(Tweets) on 2018/07/26



  • RT @FHijino: 「指定商品・役務」を1つずつ管理できる商標業務効率化アプリ「Goods Idea」をリリースしました!

    #商標 #知的財産 #弁理士 #弁護士 #iOS https://t.co/wsmsNgvljO 08:16:53, 2018-07-26

  • 「戦わない」というのはやはり「ブランド」のキーワード。

    “ブランドは「戦わない」ためにつくるし、マーケティングは顧客と絆を築き、深めるためであり、競合他社に「勝つ」ためではありません。そもそも「戦う」という思想がない。” https://t.co/70BBD7J9TD 08:23:56, 2018-07-26

  • 特許や意匠は1年ごとに権利を維持するか決める法制度になっているのに対し、

    「商標」は10年ごとに決める法制度になっている。

    「ブランド」というものが、「長期的」視野で取り組むものであることが、法制度にも反映されている。 17:36:34, 2018-07-26

  • RT @masao_mizuno1: 日本のリーガルテック https://t.co/5qw8dCVZW1 18:04:41, 2018-07-26
  • RT @lawvis: ぐぐったら、日本のリーガルテックというサイトで可視化法学が
    紹介されていた。個人的な趣味でやっているサイトが、弁護士ドットコムとか、リーガルテック大手と併置されるのはなんか凄いな。
    https://t.co/e3jHLjfuRG 18:05:59, 2018-07-26
  • 「会社名は商標登録する必要ない」
    と思っている人が結構いるんだけど、
    これは大きな誤解。 19:52:25, 2018-07-26
  • 会社登記すれば、
    「その会社名の会社が存在すること」は許されているけど、
    それがイコール、「その会社名をブランド名として商売していい」というわけではない。

    他人が先に同一・類似名称を商標登録してしまうと、
    実質、その会社名を押し… https://t.co/Fo55sSl6kd 19:56:12, 2018-07-26

  • だから、「会社名を決める」という超初期段階で、
    「商標チェック」は必須。

    しかも、グローバルにビジネス展開するつもりなら、
    「各国での商標チェック」が本来必要。

    尻込みするのはわかる。

    でもこれをサボると、
    「この会社名にし… https://t.co/yd1LPb3KUC in reply to FHijino 20:00:26, 2018-07-26

  • ブランディングは、

    自分の「こう思われたい!」というイメージに、
    相手が実際に「どう思うか」のイメージを、
    「意図的に」近づけていく作業

    のことをいうのだけど、

    こういうことに興味がない人には「ブランド」が無関係、というわけではない。 22:17:18, 2018-07-26

  • それは、「マイナスイメージのブランディング」が意図せずされてしまうことがあるから。

    つまり、「ブランド=良いイメージ」とは限らないということ。

    むしろ「悪いブランド」にならないよう、ブランディングを意識し、理解する必要がある。 in reply to FHijino 22:23:41, 2018-07-26

  • テクノロジーを前面に押し出したリーガルサービスと、

    質の高いリーガルサービスとが、

    トレードオフの関係にあるかようなイメージを持たれている気がするけど、

    それは大きな誤解だと思っている。 22:39:39, 2018-07-26

  • 質の低いサービスはどちらにもあり得るし、

    質の高いサービスを提供できる人がテクノロジーを手にしたら、質はもっと上がる。

    仮にテクノロジーを活用したリーガルサービスを受けて、質が悪いと感じたなら、
    それは対応した専門家の実力またはサービス設計の問題。 in reply to FHijino 22:43:02, 2018-07-26

  • だから逆に、
    誤解によりテクノロジーが失望されないように、
    今リーガルテックを推し進める専門家には、質を落とさないある種の責務があると思っている。 in reply to FHijino 22:46:57, 2018-07-26
  • そしてそもそも、「質の高さ」というのは、

    絶対的なものではなく、顧客によって千差万別な相対的なものであるから、

    伝統的な質の高いリーガルサービスが、
    これからの時代を作っていく顧客層にとっても質が高い、とは限らない

    という可能性を忘れてはならない。 in reply to FHijino 22:53:12, 2018-07-26

  • デジタルやAIを理解しようということと、アナログや人間を理解しようということは、ほぼ同義である。 23:31:08, 2018-07-26






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ABOUTこの記事をかいた人

ブランド弁理士。「知的財産 × ブランド × Accessibility」でブランドづくりと法的保護を両立しやすくしていきます。

株式会社Toreru/特許業務法人Toreru のCOO(最高執行責任者)兼パートナー弁理士。(一財)ブランド・マネージャー認定協会 認定トレーナー。商標管理アプリ『Goods Idea 』開発者。

株式会社アルバック知的財産部にて、企業目線からの知的財産保護に従事。その後、秀和特許事務所にて、商標・意匠分野のプロフェッショナルとして、幅広い業界のクライアントに対し国内外のブランド保護をサポート。2018年9月より、株式会社Toreru/特許業務法人Toreru に移籍し、2019年1月より現職。「速い × カンタン × 専門性」で「知財の価値を最大化させる」新しい知財サービスをつくっている。 | Linkedin | メールはこちらへ

April 2009 - August 2012 株式会社アルバック 知的財産部 | ULVAC, Inc.

September 2012 - August 2018 秀和特許事務所 | IP Firm SHUWA

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